僕の電子書籍に短編で「何もない」というのが収録されています。
『ショート・ストリーズvol.1』という短編集の中です。

この「何もない」という短編は今更ながら未来の僕の心情を予言してるなと思いました。
怖いほどです。
その他の短編も我ながらいい味出しています。

是非ご一読ください(笑)