なくもんか(T_T)

夕凪なくもの「公式」ブログです。 小説を書いたり、書かなかったり。 そんな毎日と、自著についてのお知らせを主にします。たまにおススメの本を紹介したりします。 TwitterのIDは@sazamekunami01です。こちらもどうぞよろしく。 AmazonのKindleストアで電子書籍(小説)多数販売中。月刊群雛にも多数の小説を寄稿。E★エブリスタでも時々小説を公開。「超・妄想コンテスト 水場の恐怖」準大賞受賞。人気ブログランキングに参加しています。現在がん闘病中。

2015年09月

エブリスタ「超・妄想コンテスト 教室の戸を開けたらそこには…」に落選しました。 

かすりもしませんでした。
前に準大賞をもらった「サメ」より、遥かに出来栄えの良い作品だと思っていたのに、残念極まりないです。

大賞を獲った作品を読みましたが、「つまらない」の一言。
何か事件が起こる訳でもなく、「ただ説明しているだけ」 という、エブリスタ典型の駄作。

その上、長すぎない?
規定は10000文字以内なのに、明らかにオーバー。

ざっと計算してみたところ、15000文字近くは書いている。
これだけ書いていいんだったら、幾らでも書きますよ。

その上、選考結果に待たされた、待たされた。
本当は9月29日23時59分に 更新のはずが、されず。

結局今日20時頃の結果発表まで、仕事も手に付かず「結果が気になって気になって仕方がない」状態でした。 

こんなに神経すり減らされて、かすりもしないなら、今後の参加は見直そうと思いました。

ぶっちゃけ腹立ちました。 

僕からは以上です。 



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早くも10月の活動を見据えています。

まず10月に行われるエブリスタの「超・妄想コンテスト」には全て参加する予定です。

その第一弾として、10月6日(火)夜に、「超・妄想コンテスト 隣に引っ越してきたのは…」への作品をアップします。

その他にもエブリスタでは長編を公開する予定です。

タイトル・内容ともにまだ秘密です。
18万文字くらいの大長編になります。

ただ今、懸命に推敲を重ねているところです。 
10月末頃公開できるかな?

いずれもイベントに参加している作品なので、仮にイベントに落選したら電子書籍化します。

そして10月27日は、月刊群雛11月号発売です。
こちらへは読み切りの短編を掲載しています。


どうぞお楽しみに!

追記:
それでも時間ができたら、新しい長編を執筆したいナア。

 


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最近寝不足でしたので。

連日の執筆、推敲、月刊群雛の枠取り……などなどが重なって。

なので今日はよく寝られました。

よく寝た後は、執筆です。

エブリスタ「超・妄想コンテスト 隣に引っ越してきたのは…」に向けた短編を書きました。

プロットだけは前々から作っていたのですが、「かなり思い切った試み」を考えていたため、「執筆は大丈夫かな?」と疑問でした。
その上連日の寝不足……

とは言え、よく寝た分元気チャージってことで、今日一気に書き上げました!(^_^)/

タイトルも内容も今は言えませんが、10月6日の公開をお楽しみに!

あとあー、他の「超・妄想コンテスト」の結果がすごく気になるナア。いい結果が来るといいけどナア。(*_*) 



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おはようございます。

久しぶりに月刊群雛11月号(10月27日発売)に参加することが決まりました。

ずっと参加したかったのですが、大人気のため掲載枠を取るのが困難で……(+_+)

ようやく枠を取れました。
読み切りの短編です。

タイトルなどはまだ言わないほうがいいと思うので伏せますが、エブリスタで参加できなかったあるコンテストのお題を、「自分ならこう書く」という視点で新たに書き下ろしたものです。

また拙著の宣伝も兼ねています(笑)

お楽しみに!

とは言え、当分はE★エブリスタでの活動が中心になると思います。

もう一度書きますが、月刊群雛の掲載枠を取るのは困難で、募集開始とほぼ同時に枠が埋まってしまう状況なので。

……って、あ、10月号もまだ出てなかったんですね。
編集の方々もお忙しい中大変だろうと、お察しいたします。

お疲れ様です。

さて……エブリスタの新たなイベントのために、案を練りますか。
その前に本業のお仕事お仕事っと。

今日も一日張り切っていきましょー。



 
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E★エブリスタにて、新作短編「国税局の竹原です」を公開しました。

作品はこちらから↓

http://t.co/fPZhHNCGRD

これは「超・妄想コンテスト 一億円を手に入れたら…」に参加している作品です。

この作品では当然「税金」について言及しているのですが、僕が他の人の作品を読んだ限り、不思議なほど税金について深く論じている人はいなかったですね。

まだ見つけられていないだけかもしれませんが。

でも「お金」とくれば、「税金」が当然ついて回りますよね。
それがない分、浮世離れした作品が多いな……とは、他の人のを読んでいて思っていました。

僕のは「生々しさ全開でいこう」と最初から決めていました。
でも結果的にちょっと色々詰め込みすぎて、自分でも訳分からなくなっちゃった部分はあったかなあ……と反省しています。

よろしかったら読んでみてください。





 
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